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ブライダルネットの特徴 どんな人が多い?写真掲載率

~ブライダルネットはどんな人が多い?~

 


ブライダルネットの、参加人数とカップリング数は以下のようになっています。
 



この数字は活動中の参加者数となっています。
よく、○○万人が参加!と広告しているところもありますが、重要なのは活動している人数です。
『参加』はしているけれども放置している。という場合もありますので、このブライダルネットの数字は信頼がおけると言えますね。
それから、男女比もほぼ均等になっています。このバランスが大きく違っていたら少ないほうの性別の方が、中々カップリングできなくなる可能性があります。
選ぶのだったらなるべく男女比が近いところがいいですね。

次が年齢のデータです。



男性は30代、女性は20代が一番多くなっています。結婚適齢期という風に言えますね。
私は30代女性だったのですが、特別対象としていた30-40代の男性は十分すぎるくらいの人数が参加していたと思います。

ブライダルネットを利用して思ったのが結構、高い年齢層の方も参加されているということです。
婚活パーティーだと40-50代は人数が少なくて苦労しがちなのですが、ブライダルネットではそれなりの人数が参加されていました。
やはり、地方となると人数は少なくなるのですが都市部に足を延ばすことが可能だったら有効な手段化も知れませんね。

 

 


収入についても、男性は500万‐600万円の年収を得ている人が28%と一番高い事が読み取れます。
一般的に婚活サービスを受ける男性は、生活に余裕があって女性を受け入れる態勢の整った方が、参加する場合が多いようです。

女性目線で見れば、相手となる男性は20-40代の方が多く、生活水準も高い方が多いと受け取って大丈夫だと思います。
男性から見れば、女性は20代後半から、30代前半の方が多く、30-40代の男性からしたら対象となる女性は多いと言えるのではないでしょうか。


~写真掲載率~

ブライダルネットは、プロフィールの写真掲載率が高い事で有名です。
およそ70%以上の方が写真を掲載しています。

写真掲載は見る側からしたら大きな安心になります。正直、言いにくいけど、プロフィールはOKだけど実際会ってみたらNGだったっていうこともあると思います。
なんだかんだ言って顔は重要。

そういうわけで写真掲載率の高いブライダルネットは相手の写真を見ることができやすいと言えますね。
また、写真の不正についてもブライダルネットは取り締まりを強めているので安心することができるのです。
わたしも、驚いたんですが、写真をアップロードしてもすぐには反映されません。
運営がチェックをしているみたいです。
別人の画像やモデルの画像を利用して自分をよく見せようとする事を防止するためです。
運営側がこういった安全性について力を入れてくれるのは安心できますね。


ただ、多くの人が写真を掲載しているため、写真を掲載しない場合は声をかけられる可能性は低くなるみたいです。
自分が見る側だったら、やっぱり写真を載せている人(特に美形の人)に目が行ってしまうのは仕方ないです。写真を載せない場合は異性の反応が鈍くなる可能性はあります。

私の場合は、写真を載せずにブライダルネットを利用していました。
参加時に特定の人(知り合いが参加している場合はその人を指定できる)にプロフィールを見せなくする方法があるのですが、一応写真無しにしました。

その分、日記などのツールはほかの人よりも使用していたと思います。
写真を載せていない人もそれなりの数いらっしゃるので、色々なツールを活用することで全然、出会いには支障はありませんでした。

 

 

 

 

 


2016年05月04日

婚活サイトとパーティー・相談所の違い

 

アマンダ:
私たちは、婚活サイトで出会ったけど、ほかの婚活のサービスも悪くはないのよね~
得意分野があるっていう感じよね。


ユージ:
結婚相談所は、会社によっては何から何まで世話してくれるしね。
変な話、第三者(婚活のプロ)から見て、自分はどんな人がお似合いなのか考えて紹介してくれるから成婚に結び付きやすいんだと思うな。
自分は、もっと若くて可愛い子と結婚できる。と思っていても自分の市場価値はそれほど高くない場合もあるし(笑)
結婚相談所は成婚率もすごく高いけれども、その分、何が何でも結婚したいっていう人が集まって、それなりに妥

協もしないといけない部分はあるなぁ。


アマンダ:
結婚相談所は、入会に10-30万円くらいかかって、月会費や成婚料もかかるから、それなりの覚悟が必要よね。
なんか、私はその覚悟ができなかった…
結婚相談所はガチな人がやってるイメージで、私の場合
「婚活? まぁそれなりにやってるわ」
という雰囲気を出したかったの。
決して
「どうしても結婚したいィー、お金払うから私をもらって―」
っていう風に見られたくなかった(笑)

実際のところすっごい結婚したかったけど。


ユージ:
婚活パーティーは、実際に色んな人と出会えるところが魅力だね。
結婚相談所、婚活サイト共に、事前に相手の事をリサーチして、気に入ったら合ってみるっていう形だけど、婚活パーティーはとにかく会場に訪問して10人近くの人と会える。

ある程度、パーティーごとに年齢や趣味の条件があるので全く対象にならない人と会う可能性は少ないし。
「婚活」と言われて、婚活パーティー(お見合いパーティー)を想像する人も多いんじゃないかな。

ただ、婚活パーティーの弱点としては、実際に合うことができても話すことができるのは長くて10分程度。早い場合だったら3,4分の場合もあるってこと。
当然プロフィールは見ることできるけど、数分間で相手の事を知るのは中々むつかしい所はあるよね。


アマンダ:
会社にもよるけど、私はEXEOのパーティーに参加した時は、あまりの会話時間の短さにビビったわ。
3分くらいの会話を15-20人くらいとした記憶があるの。
話していいのかメモしていいのか混乱してしまって、会話が終わった時点で、誰がよかったのか全く分からなかったわ。
参加するんだったら、じっくり話せるようなパーティーがいいと思うわ。
パーティーパーティーとか、半個室で時間も長かったので落ち着いて話せたと思う。

でも、実際に会えるというのはポイント高いわね。
プロフィールではピンと来なくてもあってみて雰囲気がいいとか、話し方がいいとか感じる事多かったし。
人の印象は第一印象がほとんどを決めるというし、会ってみないとわからないところもあるわよね。


アマンダ:
婚活サイトについては、じっくり自分のペースで婚活できるのが魅力ね。
費用も基本月額のみだし、その間だったら、どれだけ検索して相手を探しても、自分の日記を充実させても同じだもんね。
言ってしまえば、色んな人の日記を読んでじっくりと自分に合った人を探せるっていう事。

パーティーや相談所なら、本当に話をしている数分間やプロフィールで会う人を決めないといけないけど、婚活サイトならじっくりと相手の理解を深められるわ。



ユージ:
色々、特徴があるものだね。
自分に合いそうなものを色々試してみるといいよね。


アマンダ:
ところで、ユージ
婚活しているとき、合コンも行ってたの?


ユージ:
い、いってないよっ
合コンも一応婚活と言えなくもないかもしれないけど、結婚には少し遠い気がするし。
友達に、誰か紹介してくれないか頼んだことはあるけど、女性の友達をたくさん持ってる知り合い少なかったから上手くいかなかったよ。


アマンダ:
うーん、合コンは、これからしちゃだめだからねっ!!

 

 

 


2016年05月04日